快調談話室

COOL美図


いよいよ12月を向かえ越冬準備をしなければなりません。

化石燃料は上昇する一方で今年の灯油の値段を聴いてBIGり。
“OIL関連”の値上がりは“老いる”者にとっては深刻な問題。
なら薪ストーブにしよう。木くずなら当分の間入手可能。燃やすものが無くなれば自分を・・・以下自粛

そんな分けで薪ストーブ到着までの間、ストーブ置き台を製作することにした。
底に鉄角材を並べ、その周りを材木でカバーし、さらにその上に石膏ボードを敷き→セメントを塗った上に耐火タイル貼って仕上げました。
側面はこれからです。

昔、物故会員小川さんの書かれた会員カードの趣味欄には「ストーブに薪をくべること」と記入されてあり ふむ〜?薪をくべる趣味ってあるんや〜 と不思議な感じで受けとめていました。

この歳になって遠赤外線の出る赤い炎がペチ・ペチカと音を立てながら燃え上がる姿をやっと想像できるようになりました。


2007年11月29日(木) No.80 (快調::本部基地)
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♪サンタが田舎にやってきた♪


一足はやくサンタがピアノを持ってW.Hにやってきました。
ユニック付きトラックに乗って〜

未だ壁も出来てない総合プレールーム(倉庫兼整備工場兼卓球場兼ライブハウス)にブラックピアノが鎮座した。

怪鳥「黒ピアノさん、ここがあなたの第二の“余生”をすごすところだよ」
ピアノ「“よせい”やい!こんなsome寒(the)むしいところ や〜だ」
怪鳥「もう少し待っていただいたらドラムス子やウッドベース君にも着てもらい賑やかになるから、それまで辛抱して」

ってな訳でジャムセッションご一行様の楽器第1便が来られました。
楽器が揃ったら“第一回どにぺれ音楽祭”を開きたいと思います。

本日よりメンボしますので登録よろしく。

名ぬ?ほら貝が吹けるって・・・?



2007年11月28日(水) No.79 (快調)
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カメラマンを探せ/車輪の下


ライファー様
ライファーさんの推理で写真を追って行くと眼が“点と線”になってしまいました。
実はあの時のカメラマンは怪鳥Jr.に撮らせました。
するとヘルマン氏はいずこ?
と思い今一度別の写真とも照合しましたら、な・ナ naんと、ヘルマン氏は兄者の影に隠れ、蚊帳の中におられることが判明しました。
やはり伊賀から来られた方です。
瞬間移動されていたのです。

次の瞬間にはサケズキー大佐が乗って来られていたサイドカーの“車輪の下”へ移動(ヘルマン・ヘッセ)されました(笑)
2007年11月23日(金) No.77 (快調::本部基地)
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フレンドシップ


ライファー様

お手紙ありがとうございます。
早速会員登録させていただきました。番号は187番です。
ステッカーと会報のバックNo.をお送りいたします。でも既にライファーさんの心には綺麗なドニペレステッカーがしっかり貼られているのに驚いており新入生とは思えませんが。(笑)

>WH.H.のフィトンチッドを含んだ香り・・・
 ありがとうございます。でもログの中に居ますと、私にとってはフレンドチップの香りがするのです。
>私にとってのヒーロー・・・
私はヒーローでも何でもありません。あの迎賓館もみなさんの協力があって初めて建てられたもので、私独りでは何も出来ない人間です。
ドニペレ会設立のキッカケも 故障した“ドニエプル”の前で何も出来ず途方にくれる非力で低技術な自分が嫌になり、全国のみなさんに助けを求めたのが創設の理由だったのですよ。
だから【ヒーロー】なんて言われると我が心に【疲労】を感じずには居られない位です。
>ロマン・ロラン・・・
の作品は確かアンネ・フランクが暗い屋根裏で愛読した書物の中のひとつではなかったか?薄い記憶があります。ですのでロラン没後の翌年にアンネはアウシュビッツで亡くなってるなんてね・・・
>自分のできることを確実に・・・ 
そうですねぇ、でも私は少し違うのですよ。
有言実行型(いつも自分のしようとすることに自信がもてず、他人に公表することによって「やらざるを得ない」様に自分を追い込んで行く手法)のタイプなのです。だって失敗したらオオカミ老人(イソップでは少年)ですから。
【写真】迎賓館建立にお世話になった愉快な仲間たち
2007年11月17日(土) No.74 (快調::一般)
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迎賓館の装い


今年も残り少なくなって来ました。
朝昼晩と寒暖の差が激しくなるにつれ、食卓での歓談内容にも差が出てきました。

皆さんと“積み木ごっこ”で建てていただいた迎賓館も冬に備え、やっと泊まっていただける様、装備が整いました。

少しお披露目させていただきます。おひろめといっても10帖のサイズですが・・・・
2階のロフトへ昇がるのに都度つどはしごを架けていましたが、重くて・・将来益々老けてゆく事を考え、固定してしまいました。
更に老けるとロフトへ上がることも困難に・・・(笑)

そこで一句
「秋深し 芋蒸かしても 歳老くな」
 
え〜っと “ほら吹くな”の方が良かったかな
ン? n? どちらも良くないって? こりゃまた、失礼しましたぁ・・・(汗)




2007年11月11日(日) No.72 (快調::本部基地)
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定年


ライファーさま
お祝いの言葉ありがとうございます。

小生は地方公務員ではありません。
60歳前ころから物忘れも激しくなって仕事に限界を感じ退職いたしました。

そんなことから皆さんは私のことを“痴呆考無員”とうわさしたのではと推察されます。
民間では63歳まで勤務が可能なのですが遊び盛りの年頃ゆえ、あと3年が待てずにシャバ(車馬)に出て来ちゃいました。

こんな私が会長なら不安だと思いますがは反面教師で幹部や会員のみなさんはしっかりされており、サポートしてくれますのでどうぞご安心の上、入隊ください。

【写真】昨年子供達が還暦祝いに旅行をプレゼントしてくれた時の写真。(香住 招月亭にて)
2007年11月04日(日) No.69 (快調)
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還暦プラスわん


悲しいお知らせです。
小生、昨日61回目の誕生日を迎えてしまいました。
昨年の今頃、還暦だぁ、60歳だぁ、定年退職だぁ、等など騒いでいましたがあれから早、1年経ちました。
これからの歳月はあの御爺捨山に1歩、1歩、近づいて行くカウントダウンの道へ、出発のように感じるからです。

そんなこんなを考えている時、玄関で明るい娘の声
「パパ、誕生日おめでとう!ハーレー買ってきてあげたよ〜」
「なぬ?!ハーレー?」
手渡されたプレゼントの箱を開けると中からハーレーの鍵が・・・
で、あれば良いのですが、実際はハーレーのビアジョッキーでした。

まっいいか・・・娘の所得では無理、
今夜は鈴鹿ブルワリーのチナチェンコビールを注いで乾杯!といくか

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2007年11月02日(金) No.66 (快調)
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